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妖精哲学

パンツレスリングシリーズ。
それは「本格的ガチムチパンツレスリング」としてニコニコ動画にアップされたのが、全ての始まりであった。
いうなればゲイビデオなのだが、様々なMADが作られると爆発的な人気をよぶこととなった。
今ではwikiまで存在し、2010年の糞味噌日に挙げられた男尻祭動画のクォリティは他のジャンルが比肩することを許さないほどである。
詳しいことは、上記のwikiを参照してほしい。

ところで彼らの"まぐわい"は、単なる性的行為から"哲学"へと昇華するに至った。
これを"妖精哲学"(森の妖精に起因する)といい、その中でも"兄貴三心"と称される格言がある。
ちなみに兄貴とは、先述した「本格的ガチムチパンツレスリング」において「木吉カズヤ」と死闘を繰り広げた「ビリー・ヘリントン」氏のことであり、レスリングシリーズを代表する人物となっている。
氏はファンの要望(ニコニコからのオファー)により来日まで果たしており、その人柄の良さも相まって凄まじい人気を誇っている。
さて、その兄貴が謳う(実際は勝手にファンが定めているだけだが)三心とは次の3つである。

「だらしねえ」というめの心
「仕方ないね」という容の心
「歪みねえな」という美の心

この三心は、動画中の兄貴の発言(空耳)からきているものである。
しかしながらこの3つの言葉は、なんとも的を得てはいないだろうか。
私はもちろん本編(本格的パンツレスリング)から彼らを知ってはいるが、後に生れたこの格言によってさらに深くのめり込んでいったのは、いうまでもない。
そのため、単に面白半分で彼らを応援しているわけではないのだ。
特に兄貴の人柄の良さには深く心を打たれた(もちろんチ・チ・ラルー氏にも感謝している)。
ただ、面白いMADが存在し、それを喜んで見ている自分がいることには「だらしねえな」と思う。
また、やはり元々AVであるため、これらを受け入れられない人々がいるのもまた事実である。これについては「仕方ないね」。
しかし、関連する動画は音楽から動画まで、非常に高度な質まで高められたものがあるのも事実であり、ゲイ(芸)術の域に達している。まさに「歪みねえな」。

他にも格言は多々ある。
例えば、「マルチ・ゲイ・パンツ」や「BOY♂NEXT♂DOOR」などだ。

ということなので、ぜひ皆さんにもパンツレスリングシリーズをご覧になっていただきたい。
また、私は決してゲイではないし、同性愛者を否定することもしないということだけは明言しておく。

\ええぞ!/ \ベーコンええぞ!/ \ええぞ!/

※ベーコンの満面の笑みは気持ちがいいほど嬉しそう

それでは心行くまでパンツレスリングシリーズを楽しんでいきましょう。
そして「夏コミにスティックナンバーを見に行こうな!」
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