NOOB-LOG !!

ぬーぶろぐ !!

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

AVAマイナー武器のススメ「第1回:WA-2000」

久しぶりに内容をAVAでお届けします。
今回から『マイナー武器のススメ』というコーナーを新設します。
栄えある第1回はWA-2000です。

マイナー武器のススメ「第1回:WA-2000」
今回のテーマ:WA-2000は30mのうんこx2

スナイパー専用の武器であり、セミオート式(以下SA)のスナイパーライフル(以下SR)であるこの銃器。
何を隠そう、SAのうちで最高の威力を有し、射程もSA屈指であるため、現在実装されているSASRで最も高い一撃率を有すであろう武器なのだ!
しかしながら、主流のボルトアクション式SRとまではいかない一撃率、走り撃ちが得意とは言えない(SASRのくせに)など、使用者は少数に留まっている。
当然である。
また購入費が高く、ランニングコストもよろしくないと、不遇な立場にあるという人もいる。
どうしようもない。

だがしかし、カスタムと使い方次第では強力な武器であるということを忘れてはならない!
その強力さゆえに、高いコストがかかるのだ!
これは運営が武器バランスを整えた結果なのである!

さあ、そのカスタムはを惜しみなく紹介しよう。
↓コレだッ!↓
WA2000カスタム
F:アップグレードキット
M:基本スコープ
B:ロングレンジバレル
T:なし
G:連射グリップ
S:なし

OK!なるほど、ほぼ鉄板!(wiki参照のこと)
一応、ひとつずつ紹介しよう。
・アップグレードキット:これがないと産廃。マイナス補正ないなら、最初から反映しとけよカス!
・基本スコープ:好きなのをつけるよろし。スコープ展開速度はほとんど変わらんので、コレで充分。
・ロングレンジバレル:ガンガン前に出るなら強化バレルか。しかし・・・(後述)
・連射グリップ:速いに越したことはない!どうせ一撃出ないんだから!

よし、カスタムはいいだろう。
次はこの武器(カスタム)の特性だ。
まず肝に叩き込むべきことがある。それは・・・
2射目の反動が一番でけえ!ということだ。
これはもう、一撃じゃないとき曲者ってもんじゃあない。
とりあえずコレ↓を見よ。
AVA_120118_223548_00.jpg
右から「フルオート」、「タップのみ」、「タップ+リコイルコントロール」して撃ったものだ。
スコープの十字横線のラインから撃っている。
フルオートまたは、タップのみを見ると顕著に2射目の反動が大きいことが分かる。
こいつを押さえつけるリコイルコントロールが必要になってくるわけだ。
(ちなみにタップもフルオートと連射速度が変わらないように撃っている、または撃つことが可能)

さて、次にこの2つを見よ。
AVA_120118_223755_00.jpg

AVA_120118_224117_00.jpg

どちらも左は立ち、右は座りで「タップ+リコイルコントロール」して撃ったものだ。
立ちはともかく、座りは明らかに②のほうが集まっている。というか、ほぼ点だ。
何が違うのか?それは・・・
スコープの段階だ!
①は1段階目、②は2段階目だ。
WOW!じゃあ基本スコープの2段階目で運用すればOKなのか、それか別スコープの高い倍率でOK!

事はそう簡単ではない。
実は20mでは1段階のほうが扱い易いのである。
上に示した画像は、30mで実施したものなのだ。
即ち、20mまでは1段階で運用し、30mからは2段階で運用すると良いということになる。
境界は知らん!
もちろん20mだろうが30mだろうが、スコープが1段階だろうが2段階だろうが、死なんもんは死なんのだ!
ならばなるべく集弾を良くしよう、ってことだ!

ちなみに、30mはDSのロングにてNRFのスナイパーが武器庫を覗いている大凡の距離である。
だからこそ30mには拘らなくてはならないのである。そして30mはスナイパーの基本距離といえるだろう。
40mのところも無きにしもあらずだが、WA-2000なんかで狙ったら負けやで!TPG使えよ!
ちなみに20m以内なら強化バレルのほうが一撃率が上がるだろう、とのこと(wikiより)。
しかし今回は30mに拘泥しているため、ロングレンジバレルを採択した。
反動の程度については、要望があれば追記しよう。

それでは、まとめ。
WA-2000は、30m以遠ではうんこ座りして2段階ズームで戦うと良い。
略して、30mのうんこx2だ。
(もちろん20m以内でも座ったほうが集弾は良い)

以上。

次回、マイナー武器のススメ
「第2回:C7A2」
予定テーマ:後輩を見習え!
スポンサーサイト

| AVA | 00:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

またもやSA58について【更新】

最近FG42が絶賛増殖中でありまして、それに伴いSA58を使用する人も増加しております。
嬉しいような、悲しいような心境で、他のARに浮気しそうになりましたが、やはりSA58は俺の嫁!
どうしても手元にないと落ち着かないのです。

ところで僕のカスタムは以前書いた通り
・LRB
・精密T
・SAS
ですが、この通称(自称)蟹カスをクランメンバーも使用しています。

運用方法は、うんこタップ(座って1点撃ち)。
そう、FG42と同じなのです。

やってはいけないのは走り撃ち。
レティクルが大変なことになります。
歩き撃ちならば、まだ大丈夫ですが。
レレレは微妙です。

とりあえず、LRBはバレルのなかで最も暴れるのは間違いないでしょう。
しかしながら、FG42に対抗するためにはLRB一択。
いずれにせよどのバレルを使用しても、FGほどの安定性は望めないので、威力と連射力重視および機動性で立ち向かうしかありません。
(機動と連射を落とさずに威力を上げるにはLRBしかないと僕は考えています)

うんこタップならば、5-6発目まではある程度まともな集弾を期待できます。
散りだしたら切るしかありません。これは仕方がありません。
また、2点撃ちで使用しても構いません。
僕は距離が離れた場合、これで対応しています。

また、SA58を壁撃ちしてみるとわかりますが、2発目以降、次弾発射時のレティクルが右ないし左斜め上へ移動します(リコイル)。
これはランダムであるので、綺麗に右斜め上、左斜め上という具合にはいきません。

例えば、

  ・
    ・
  ・
    ・
  ・
であったり、
       ・
     ・
   ・
 ・
   ・
 ・
のような具合になるわけです。
完全なリコイルコントロールをするならば、上がった斜め方向と逆の方向にマウスを動かしてやらなければなりません。
それは非常に難しいものです。
しかし完全ではないにしろ、リコイルコントロールを単純に下方向でなく、斜め下に入れるよう意識することである程度緩和されます。
これは念頭に入れておくべきでしょう。

スクリーンショットなども上げておきますので、SA58を使用する際、是非とも検討してみてください。

※追記に載せますが、帰宅してから
※更新しました!↓のRead Moreからどうぞ。

≫ Read More

| AVA | 16:09 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

AVAにおけるアサルトライフルのダメージ効率(修正版)

修正しました。
20mまでならSA58、以遠はFG42が強いようです。
いずれにせよ、集弾や移動撃ちの可否を考慮して、自分が戦う上での最適交戦距離(無論、状況によるが)に見合った武器を選ぶことが求められるでしょう。

AVA_AR_hikaku_1(修正)AVA_AR_hikaku_2(修正)

ところで最近よくF2000に撃ち負ける。

| AVA | 19:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

いつの間に…

今更ながらwikiを読み、2011.2.23のアップデートにてM4A1Mk3とAK47Mk3の階級制限が撤去されていることを知った。
今更ながら驚いた。
これによって、新しいアカウントを作ってすぐに、それらの武器と防具類、投擲武器スロット増加アクセ、フラッシュグレネードを買うだけで、ガチキャラクターが誕生する。
これはまあ…いいことだと受け取っておこう。
新参のプレイヤーが、すぐさま先達とほぼ対等に戦える、つまり武器の性能に左右されずに、立ち回りやエイミング技術の向上に腐心できるという点は評価できる。
当然ながらサブアカウントの増大はデメリットといえるかもしれない。
ただ、無課金厨でアカウントを15以上作ってきた私は、それを批判できる立場でない。

M4A1Mk3については、懸命に階級を上げたサブアカウントで既に購入してあり、過去に個人的なレビューを記載してあるためコメントは差し控える。
しかしM4のために買えなかったAK47Mk3を、すぐさま使用できるのは嬉しい限りだ。
なにしろ私はAKシリーズに執心しており、彼も余力があれば購入したかったからだ。
(AK47Mk3については以後の記事で評価したい)

ところが、AVAを再開して以来、私の"aim力"は戻ることがない。
"初弾aim"がいつまで経っても戻らないのだ。
これではParaもAKも宝の持ち腐れだろう。
HSラインが下方にずれている、というのが原因だというのは自覚しているが、上げようと意識すると今度は敵の頭上にずれ込んでしまう。
そしてリコイルコントロールもうまくいかない。
AK47Mk2を使ってみても、以前のように集弾させることができないのだ。
壁撃ちしてみて、武器自体に修正が入ったのではないかと疑ってしまったほどだ。

これからは暫くエイム調整をする必要があるだろう。
そのため私は、AKが私を許しデレてくれるまで、AI部屋に籠り続ける!
paraばかりに浮気してすまなかった…許してくれカラシニコフ…。

| AVA | 12:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

SA58 para について

「蟹くん」専用カスタムは次の通り。

・M:
・B:ロングレンジバレル
・T:精密トリガー
・G:
・S:ショックアブソーバー

総費用 58000E + 3200E = 61200E

このカスタムは一般に(wikiで)いわれる「7万カスタム」より安定はしないかもしれません。
あくまで、私の趣向と性質に合わせたカスタムであることに注意してください。

最大の特徴は、バレルをスペツナズでなくロングレンジにすることで、圧倒的火力を獲得したことです。
しかしながら反動の制御が難しいことと、レティクルの広がりが早いことがデメリットです。
ただし、その他の強化バレルやヘビーバレルを採用しないことにより、連射力を損なっておりません。
このことで巷で大人気のM4A1mk3に連射で劣らないと、メンタル面で対等の位置に立てます。

また、個人的な見解ですが、座り撃ちや歩き撃ち、走り撃ちも(平均的にみて)可能となっているカスタムだといえます。
通常時よりも集弾性が向上し、連射も落ちないエイムモードを使いこなすことができれば、さらなる高みに上れることでしょう(マウントを装備しない理由はこれ。まあスコープが嫌いっていうのもある)。
尚、基本的に高速タップで運用しますが、連打してもレティクルは広がってしまうことに十分留意してください。

最後に一言。
「デレたときのコイツは最高。」



ぶっちゃけ、FG42のほうが強いと思うけど、無課金な僕たちの「高威力・大反動」武器の生命線。
G3も好きだけどぶっ壊れるような銃撃音にやっぱり惹かれる。
ただ、G3のユーロガチャ武器「G3A3 Nero」には密かに期待している。日本での実装はだいぶ先だが。
レーザー武器ばっかり出してないで、扱いにくい玄人仕様武器を出して欲しい。
ただしXCRみたいなのはNG。
彼も威力が40超えだったら、僕の愛用武器になっていたかもね…。

| AVA | 20:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。